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究極の技「太陽の瞑想」のマントラ

前の記事で、太陽瞑想が幸せを引き寄せる
最大の技であることをお伝えしました。

《参考》ぐんぐん幸せになる「太陽瞑想」の効果
《参考》光で神さまとつなぐ「太陽瞑想」のやり方

心の中で光をイメージするということは
心の中に神を招きよせて、
あなたの心の中に神さまが合体したことになります。

その方法は簡単です。
朝日を映像として想像するだけです。

目を閉じて想像するのが苦手な人は、
最初は、実際の朝日を見てから、
目を閉じて想像したらいいでしょう。

その温かさを、「温かいなー」と
実感するまで妄想します。

それを繰り返していくことで、
朝日が出ていない時に、想像の太陽が向こう側から
登ってきて日の出を迎えているとイメージします。

それを愚直に繰り返していけば
いつかできるようになります。

するとイメージで作った光にもまた
神さまが入ってきます。

もし心の中でその太陽の光を眺めても、
神さまが出てこないと思えたらこう言ったらいいでしょう。

「アーマーテーラースーオーホーミーカーミー」

信仰などいりません。
ただ音声だけを言えばいいだけです。

これを神道では十言の神咒(とことのかじり)と言います。
だまされたと思って練習してみたらいいですよ。

願い事全ては、天照大神さまがいいでしょう。

もし、あなたの願い事が、
成仏や心の浄化をさせることだったら、
阿弥陀如来さまでもいいかもしれません。

阿弥陀如来さまは、アニダーパの無量寿光の光。
網の目の光。これが夕日です。

夕日のほうが少し使いづらいかもしれませんが、
夕日のオレンジ色の綺麗な風景をイメージで作れるようになったら、

「南無阿弥陀仏、
阿弥陀如来様お願い致します」としたらいいでしょう。

だんだん慣れたら、内言で構いません。
内言とは、頭の中でその音を言い、言っている音を聴く。

これが、神さまへの引き寄せです。

次 → 光で神さまとつなぐ「太陽瞑想」のやり方