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文字を使ったエネルギーチャージ法

不幸な人は、幸せにフォーカスすることへの
機能不全を起こしていると、以前お伝えしました。

▼引き寄せの法則は自助努力があまりいらない

その機能不全を解消するために、
中央に「幸せ」と書いた文字から関連する幸せな事を
つなげていく集中力ゲームを紹介しました。

実は、この幸せの樹形図を作っていくことは、
書くことが目的ではありません。

気のエネルギーの観点で見ると、
その行為により気をチャージできるということに着目しています。

文字を書いた紙からエネルギーが出ています。

不幸や辛い事、嫌な事を書くと、
文字からネガティブなエネルギーが出ています。

その文字を触ると筋力が弱ります。
それはあなたの名前の文字からも確認ができます。

あなたが幸せで包まれた人であれば、
名前の文字を触っても、筋力は落ちません。

しかし、あなたが今不幸で辛い状態ならば、
名前の文字を触って、筋力が弱ります。

そして、この幸せの集中力ゲームでは、
幸せへの機能を回復するだけでなく、
気のエネルギーもチャージしていくのです。

そして、この書いた文字にエネルギーを入れることで、
状況に変化させることもしている。

書かれた文字を金魚に見立て、
そこに良いエネルギーを入れる。

《参考》引き寄せの法則とは「場の理論」のアイデア

例えば、仕事の成功だとした時に、
3つの世界が存在する。

1.我の実力や才能
2.世界の応援
3.我と世界の関係性

どこが弱いのかなど確認する必要はありません。
必要なのは、全てがエネルギーに満たされればいいだけ。

だから、この3つにプラスの
エネルギーを入れればいいでしょう。

(エネルギーが出せるようになるに
 1日セミナーがあります。詳しくはこちら

しかし、自分の体調不良だとしたら、世界は関係ありません。
ですので我の健康にエネルギーを入れればいいだけです。

そうやって、文字でエネルギーを入れるべき対象を
明確にしてそこにエネルギーを入れていけばいいだけです。

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